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#指標5件
指標
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9枚
だけで判断される。プロフィールの最初の画面
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フォロワーは増えません。それでも採用は決まります
求職者はフォローせずに見て帰ります。だから3か月やってフォロワー200人でも、正しくやれています。上司にどう説明するかまで。
稟議 05 57〜120万円 同じ「新卒の採用単価」でこれだけ幅がある「いくらかかるの」に3行で答える稟議の作り方
他社平均は使いません。自社の採用単価から上限を出すと、決裁が「投資額の判断」から「削減目標の判断」に変わります。
飲食 13 2.89倍 =飲食従業員の有効求人倍率(全職種の2倍超)時給を上げても定着しません。飲食の採用は「在籍月」で見ます
有効求人倍率2.89倍、年間離職率26.6%。採用単価を下げても定着しなければ総額は増えます。応募が減る施策が正解になる話。
母集団形成 19 1,340回 =3名採るのに必要な接触数(サンプル)3名採るのに必要な接触は1,340回です(逆算してみると)
母集団形成は応募を増やす作業ではなく、逆算して詰まりを見つける作業。詰まるのは応募数より書類通過率です。
指標 24 6個 以内。指標を増やすと誰も見なくなる3か月目に採用単価を聞かれ、答えられず、そこで止まります
指標を行動・先行・成果の3層に分け、報告する期間を先に宣言する。いちばん効くのは手作業で取れる数字です。